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のぞいてきました!家づくりの先輩のリアルな暮らし[PR]

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セキスイハイム東海≪ご入居者様宅バスツアー≫に参加してきました!



迷うこといっぱいの家づくり。

そんなときにすごく参考になるのは、



一足先に家を建て、生活をしている “家づくりの先輩”の話



ではないでしょうか。



実際に暮らしているからこそ分かる、

「ここがよかった!」

「もっとこうすればよかった!」




そんなリアルな声をた~っぷりと聞くことができるイベントに参加してきましたよ。

 

「そこまで見せてもらっていいんですか⁉」



セキスイハイム東海の『ご入居者様宅バスツアー』。

今回は、静岡県西部の3つのお宅をめぐりました。



「いろんな家づくりのイベントに参加したけれど、

このツアーが一番参考になった!」




そんな声も多いという大人気のイベント。

実際に参加させてもらって、人気の理由に納得。



——自由度がすごいんです!!



おうちの全ての部屋を自由に見て回れる!

クローゼットも開けてOK!

入居者さんになんでも質問できる!



どうしても「ここだけは開けないでください」という箇所には案内が貼ってありましたが、それもほんの一部…



仲のよい友だちの家におじゃましているような感覚でした。

(いや、友だちの家でもそこまで見せてもらわないかも!)

 

聞けてよかった!見られてよかった!≪3つのこと≫



今回は、そんな入居者様宅ツアーの中でもとくに

「聞けてよかった!」「見られてよかった!」

と感じた3つのことをまとめてみました。

【1】「本当に光熱費がゼロになるの?」の疑問がスッキリ!



セキスイハイムといえば、大容量の太陽光発電や蓄電池による“光熱費ゼロ住宅”が気になっている人も多いはず。



今回おじゃました3邸は、いずれも太陽光発電・蓄電池のあるお宅。



——何kWの太陽光発電をのせていて、毎月の電気代がいくらで、売電価格がいくらか



具体的な数字を教えてもらうことができました。





なかには、毎月の明細書まで見せてくれた入居者さんも。



「3人家族でも、電気代ってこれしかかからないの!?」

「気候のいい季節は、こんなにプラスになるんだ!」




さらには、日中どれくらいの時間家にいて、何台くらいのエアコンをつけているのか?そんな細かな条件も直接聞くことができたので、「わが家だったらどうなる?」を具体的にイメージすることができました。



正直、試算って本当のところどうなのかな?と思っていましたが、疑いようがなくなりました。

おひさまハイム、すごいな…

 

【2】60年間の安心。アフターサポートのこと



「住んでから気づくことっていっぱいあります」

やはり皆さん言っていました。



そんな時、頼りになるのが“アフターサポート”。



「ちょっとしたことでも、電話をすればすぐに来てくれます」

「点検のときに、言われなければ分からないくらいの傷まで直してくれました」

「想像していた以上に熱心にこの家のことを考えてくれています」



どの入居者さんも、セキスイハイムのアフターサポートにとても満足されていたのが印象的。





その中でも「ここまでやってくれるの!?」と驚かされたのが、

お掃除好きの奥さんが見せてくれた一枚の紙。




それは、サポートセンターの担当者さんに、掃除に使う洗剤を相談したところ、そのお宅のために担当者さんが作ってくれた“〇〇さん宅専用のお手入れグッズ表”でした。



そのお宅で使われている建材や設備を熟知しているからこそできるプロの提案に、奥さんは感激してしまったそう。



その紙はすごく使い込まれていて、奥さんが本当に活用していることが分かりました。





ハウスメーカーとの関係って、家の完成がゴールみたいに思えるけれど、実際の暮らしはそこからがスタートですもんね。



アフターサポート、重要だ!

 

【3】災害に強い、その先のこと!



様ざまなお話を聞いたなかでも、一番インパクトがあったのは、

昨年10月の台風24号の話。



いずれも蓄電池のある3邸。

入居者さんたちが口をそろえて言っていたのは、



「まわりのおうちが停電しているなか、うちだけ電気がついていました」



ということ。



「温かいご飯も、ミルクも作れました」

「テレビも見られたので安心でした」

「お風呂も入りました」

「冷蔵庫もトイレも普通につかえました」




停電被害のなか、普段通りの生活ができていたそうです。





セキスイハイムを選んだ決め手について



「地震などの災害に強いこと。

災害のあとにも快適な生活ができること」




そう話してくれたある入居者さん。



高額なイメージが強くて、そこまではなかなか手が届かないな…と思っていた蓄電池。

でも今回、入居者さんたちの話を聞いて、「それだけの費用をかける価値はありそうだ!」と心から思いました。



↓クローゼットの下段にあるのが蓄電池

ほかにも、参考になることばかり…!ちょっとだけ紹介。



そして個人的にすごく真似したいと思ったのが、奥さんたちのこだわりスペース。



リビング・ダイニングをすっきり保つため、「ここは散らかってもOK」な『家事室=(書斎兼パントリーの小さな部屋)』がキッチンのすぐ近くにあったり、



「使う場所に収納をする」という考えで、洗面所を大きめにとり、下着やパジャマなどを収納できるクローゼットが作られていたり。



今回おじゃましたのは、いずれも建物40坪前後の等身大のおうち。

展示場のような広さがなくても、工夫次第でこういうこだわりが実現できるんだなぁ。

 

後悔だって聞いていいんです!



あとは、「換気扇の掃除ってどれくらいの頻度でしてますか?」「このかわいい家具、どこのですか?」「赤ちゃんがいるのにどうしてこんなにお部屋がキレイなんですか!?」などの奥さんトークができたのも楽しかったです。

(家づくりにあまり関係ないことも聞いてしまって、ごめんなさい。笑)





もちろん、

「もっとこうすればよかった!って思うことってなんですか?」

そんな本音トークも聞けちゃいましたよ。

 

今後のイベントをチェック☆



今後のイベント開催情報については、セキスイハイム東海のサイトをチェックするか、お近くの展示場にお問合せくださいね。



セキスイハイム東海

https://www.816t.jp/






入居者様宅ツアーについては、実際に生活されているお宅におじゃまするものなので、頻繁には開催されていませんが、タイミングが合えば、絶対に参加した方がいいと思います!

 

Writer
degu

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