「ママの暮らし、変えてみる?」3つの家づくりアイデア[PR]|コラム|オンモプラス|浜松地域の子育てママ向けスマホメディア

「ママの暮らし、変えてみる?」3つの家づくりアイデア[PR]

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「その手があったのかぁ!!」ママの暮らしを変えてくれる、最新の家づくりを見てきました



これまで“あたりまえ”だと思っていたことを変えてみると、

ママや家族の暮らしがぐ~んと快適になる!




そんな家づくりのアイデアをたっぷり教えてもらいました♪





――仕事で忙しくても、

 家族との時間も、自分の時間も大切にしたい!

 

働くママ必見!『セキスイハイム東海 袋井パルフェ展示場』



袋井市下山梨。

SBSマイホームセンター内にある

『セキスイハイム東海 袋井パルフェ展示場』



緑いっぱいのボタニカルインテリアが素敵♡



そして[ダイニング→キッチン→洗濯場]が一直線。

≪家事動線≫を重視したつくりです。



これは家事がはかどりそう!

 

「小田さん、どうしてわが家の悩みが分かるんですか⁉」



今回は、こちらの展示場を設計したセキスイハイム東海の一級建築士・小田さんに案内をしてもらいました。



多くのママが仕事と家事・育児を両立している今、



「生活のスタイルが変わったんですから、

それに合わせて家も変わって当然ですよね」




と小田さん。



教えてもらった多くのアイデアの中から、まさに今、わが家がかかえている悩みを解決してくれる

「そ、その手があったのかぁ!!」

と感激した3つをご紹介します。





数多くのクライアントの声にじっくりと耳を傾け、それからご自身の奥様もしっかり観察(!?)されているという小田さん。 ママの悩みはお見通し~

【アイデア①】ママの小言が激減しそう!――家事動線ならぬ“宿題動線”!?



きっと多くの小学生ママに共感してもらえる

<ランドセルがリビングに転がりっぱなし&宿題なかなかやらない問題>



「ランドセルちゃんと片付けなさい!」

「宿題おわったの!?」



お決まりの小言ですよね。





でもこちらの展示場の場合、

リビング学習ができる≪学習スペース≫

ランドセルなどが置ける≪キッズクローク≫

そして≪洗面所≫が横並びになっています。



つまり、

「ただいま」⇒キッズクロークにランドセルを置く手洗いうがいランドセルから宿題を取り出す学習スペースで宿題開始☆



という、理想的な流れが自然とできる配置になっているんです‼





片付けは、ママが一人で頑張るものではなくて、

家族がそれぞれ、決められた場所にもどせばいいだけ。




そのための、家族の動きに合わせた収納づくりがされています。



「お子さんの成長にとっても、自分のものを自分で片付ける習慣って大切ですよね」と小田さん。



本当にその通りだと思います。





(ちなみに、<パパの上着・カバンがリビングに置きっぱなし問題>を解決してくれる仕掛けもあるので要チェックです!)

【アイデア②】この1畳が、10分が大きい!――ママの書斎があってもいいんじゃない⁉



≪書斎≫というと、パパが自分の趣味をたのしむための部屋のイメージ。



ところが、こちらの展示場には≪ママの書斎≫があるんです。



よくあるパパの書斎との違いは、1階リビングやキッチンのすぐそばにあるということ。



「女性は、男性のように完全に閉じこもってしまうのには抵抗があるようです。

リビングで過ごす家族の気配を感じながらも、ちょっとだけ自分の時間をたのしむ。そんなスペースを作ってみました」とのこと。



それ、すごく分かります! 

子どものお昼寝中や、家事のちょっとした合間、

10分でもいいから自分らしい時間を過ごしたい。

でも子どもに呼ばれたら、すぐに行ってあげたい。





実際に書斎を体験させてもらいました。



…ここ、いいです♡

わずか1畳ほどのスペースなのですが、

壁紙もほかのお部屋とは全くちがう雰囲気で、

なんだか、ガラッと気分が変わります。





こういう場所、必要だと思います‼





(ちなみに書斎の照明には、テンションが上がっちゃう驚きの仕掛けもあるのでおたのしみに♪)

【アイデア③】ぐっすり眠って、明日もがんばろう!――ウォークインクローゼットって寝室にないとダメですか⁉



寝室にウォークインクローゼット。

これは、あたりまえだと思っていました。



でもこちらの展示場では、ウォークインクローゼットが“独立した部屋”になっています。



「ご主人の帰りが遅いと、奥さんやお子さんは先に寝ていることも多いですよね。

そうすると、ご主人は寝室で着替えるときに音を立てないように気をつかう。

そして奥さんもご主人が帰ってきたのに気づいたら、起きないと…と気をつかいますよね」と小田さん。



でも、クローゼットの中で着替えられるのだから、

独立した部屋になっていても問題ない。



そうすることで、寝室はさらに安らげるスペースになるそうです。





確かに、ぐっすり眠ることって本当に大事‼

夫婦の仕事時間が違っていても、これならお互いストレスなく過ごせそうです。





(右が寝室、左がクローゼット。扉の位置を寝室の中にするか、廊下にするかの違いだけで、必要な広さは変わらないそうです)

1つ1つに意味がある。



ここで紹介した3つのほかにも、こちらの展示場には、新しい家づくりのアイデアがたくさんつまっています。



一見なんでもないような、ちょっとしたスペースにも意味がある。

そこまで考えつくされているってすごい‼





展示場の中をじっくり見ているうちに、

「わが家にとって理想の家ってどんなんだろ?」

「自分はどんな暮らしがしたいんだろ?」


それらのイメージが、少しずつはっきりしていくような気がしました。

 

目には見えないけれど、ここもチェックしてほしい‼



1.「地震に強い家」その理由は!?



いざという時に家族を守ってくれること。

目には見えないけれど、家づくりをする上で必ず大切にしたいですよね。

セキスイハイムと言えば、その圧倒的な耐震性能。

地震に強い理由、ぜひチェックしてきてください!

 
2.「あったかハイム」って本当にあったかい!?



私がおじゃました日も冬らしい寒さだったのですが、展示場に入ったとたん。

「なに、この心地いいあたたかさ…!」

「しかも、洗面所、廊下、階段、どこに行ってもあったかーい…‼」

セキスイハイムの空調システム『快適エアリー』。

ぜひみなさんも体感してみてください♪

 


 

DATA



セキスイハイム東海 袋井パルフェ展示場

https://www.816t.jp/tenji/fukuroi.html

〒437-0123

袋井市下山梨1961-1(SBSマイホームセンター内)



TEL:0538-86-3020 / FAX:0538-48-5360

フリーダイヤル:0120-202-816

【営業時間 10:00~17:30】



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ホームページから予約をして来場すると、素敵なプレゼントがあるそうですよ♪

見学予約はこちらから!

↓↓

☆展示場来場予約ページ☆

 


 

Writer
degu

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