ヤマザキ『もう一品』シリーズ|農業を科学する!おいしさのヒミツは「種芋」にある!?

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☆『オンモプラス限定お試しセット』もできました☆ ねっとりほくほく、味のよ~くしみた「さといも煮」。おいしさのヒミツは「種芋」に!?

ちょっとハードルの高いあの食材も『もう一品』なら手軽に♪

どこかなつかしくて、

食べるとほっこりする「さといも」。

じつは栄養価が高く、

子どもにもしっかり食べさせてあげたい食材です。

でも、皮むきや、ヌルヌルの処理が大変…!

食べたいけれど、自分で調理するのは

ちょっとなぁ…と思ってしまいます。

そんなとき、ヤマザキ『もう一品』シリーズに

「さといも煮」を発見!

自分では、こんなふうには作れません。

これなら袋から出すだけで、とっても手軽。

食べてみると、

さといもならではの、ねっとりとしたいい食感。

だしがしっかりしみていて、

おいもの甘さがひきたっています。

こんなにおいしい「さといも煮」が

いつでも手軽に食べられるなんてうれしいな。

保存料・着色料を使用していないので、子どもにも安心!

『もう一品』のおかずづくりは、<野菜づくり>からはじまる!

“「美味しい料理」には、「美味しい素材」が必要”

そのため、素材となる<野菜づくり>から

徹底的にこだわっているのが

ヤマザキ『もう一品』のすごいところ!

こういうチルド惣菜って、

安価な野菜を大量に仕入れて加工する。

そんなイメージをもっていたのですが、

全然ちがうんです。

私が食べたこの「さといも」にも

並々ならぬこだわりがあるということで、

おいしさのヒミツを

しっかり教えてもらってきましたよ。

御前崎市にあるヤマザキのさといも畑

「農業を科学する」おいしい野菜を安定的に育てるために

ヤマザキの「さといも」づくりは、

一般的なさといも栽培とはちょっと違います。

さといもは、「種芋」を植えて育てます。

しかし「種芋」はウイルス病にかかっていることがあり、

そこから育ったさといもにも病気が持ち越されてしまうそうです。

それを防ぐためにヤマザキは、

「ウイルス病にかかっていない健康な種芋」

をつくることを決意。

自社の研究所内にあるLABOで

「茎頂培養」をはじめました。

「茎頂培養(けいちょうばいよう)」ってなに?


ウイルスにかかっていない「茎頂(けいちょう)」とよばれる

茎の先端部分を切り取り、

ウイルスフリーの健康な「苗」を育てる。

それが「茎頂培養」です。

ヤマザキではこの苗を一つ一つ手作業で植え、

そこから収穫したさといもを

「種芋」として利用します。

これによって、高品質でおいしいさといもを

安定的に栽培することができるそうです。

すごいこだわりですね。

ヤマザキの野菜づくりをのぞいてみよう!

「茎頂培養」の取り組みから、

定植、収穫などの様子は、

ヤマザキのオンラインショップ、

『カネ吉オンライン』のFacebookでも詳しく

配信されています。

“畑が見える”チルド惣菜って、

安心ですね。

>>「カネ吉オンライン Facebook」

素材が持つ美味しさを最大限引き出すために!

さらに、製造にもたくさんのこだわりが。

ヤマザキのお惣菜には、

毎日自社工場で抽出した「だし」が使われています。

しかも、お惣菜ごとにだしの配合を

少しずつ変えているんです!

ちょっと地味なイメージの「さといも煮」。

でもそれが、農業の新しい技術や

たくさんの手間をつくして作られているって

なんだかすごいな。

「さといも煮」のおいしさには、

こんなヒミツがあったんですね。

アレンジレシピ「国産さといもの梅おかか和え」に挑戦

ヤマザキのサイトで紹介されていた

「アレンジレシピ」に挑戦してみました。

和えるだけでOKの簡単レシピ。

さといもの甘さと、梅干しのすっぱさが相性バツグン♪

>>詳しいレシピはコチラ

☆★人気商品をおトクに!『オンモプラス限定お試しセット』ができました★☆

オンモプラスをご覧いただいている

みなさん限定の、

惣菜お試しセットができました!

今回ご紹介した 「さといも煮」が入った

計12品の惣菜セットです。

「さといも煮」以外は届いてからのお楽しみ!

ココでしか買えないお得な特別セットです。

申込期限は【3月31日(火)】まで。

「送料無料」でお届けします♪


ぜひお試しくださいね。

▼画像をクリック

Writer
degu

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