ヤマザキ『もう一品』シリーズ|野菜にも「生まれ故郷」がある?適地適作へのこだわり

  • グルメ
  • 176view
  • PR

今回教えてもらったのは、大人気の『北海道男爵のポテトサラダ』に使われている「じゃがいも」のこと。 安心・安全で、本当においしいおかずを食卓に届けるため、そこまでこだわっているとは!

「もう一品欲しいな~♪」でおなじみのヤマザキ『もう一品』シリーズ。その素材へのこだわりがすごすぎた!

「毎日の食事づくりは、なるべく時短したい」

「でも子どもには、安心・安全でおいしいものを食べさせたい」


きっと多くのママが願っていることだと思います。


そんなママたちの思いに応えてくれるのが、

ヤマザキ『もう一品』シリーズです。


ヤマザキが目指しているのは、

“採れたての野菜をそのまま調理して、

美味しい料理を食卓に届けること!“



前回、かぼちゃ栽培への取り組みを聞いて、チルド惣菜のイメージがすっかり変わってしまいました。

↓↓

「野菜づくり」からはじまる!ヤマザキ『もう一品』シリーズ[PR]



そして今回教えてもらったのは、わが家の子どもたちも大好きな「ポテトサラダ」に欠かせない「じゃがいも」のこと。


——〈適地適作〉って、どういうこと?

野菜にも「生まれ故郷」がある?

「美味しい料理」には、「美味しい素材」が必要。


そう考えるヤマザキは、〈適地適作〉の野菜づくりに取り組んでいます。


野菜には原産地、つまり「生まれ故郷」がある。

原産地に似た環境で育てることで、野菜は元気に、おいしく育つ!


それが〈適地適作〉の考えです。



じゃがいもの原産地は、「南米のアンデス山脈」だといわれています。


そこでヤマザキでは、国内でもアンデス山脈の環境により近い「北海道」にじゃがいもの産地を限定しています。

じゃがいも畑を見てみよう

ヤマザキのオンラインショップ、

『カネ吉オンライン』のFacebookでは、


『もう一品』シリーズのために育てられている野菜の栽培の様子が配信されています。



今年(2019年)の「じゃがいも畑」の様子をのぞいてみましょう。


ヤマザキグループの農業法人である北海道の「ファームオホーツク」。

5月に種芋の定植が行われ、7月下旬に花が咲きました。


じゃがいもって、かわいらしい花が咲くんですね。


そして8月末から9月にかけて、収穫が行われました。

雨天や雨上がりに収穫すると腐りやすいため、晴天が続いて土が乾いているときに収穫をします。

天気に恵まれ、順調に収穫作業が進んだそうです。


“畑が見える”チルド惣菜って、すごいなぁ。

どうして「土つき」のまま保管するの?

ヤマザキでは、じゃがいもは選別せずに「土つきの状態」で収穫・保管しています。


収穫後すぐには使用せず、風通しの良い場所でしっかり皮を乾かし、温度・湿度が管理された倉庫で一定期間保管します。


そうすることで、より甘く、おいしいじゃがいもになるそうです。


↓コンテナに積まれた大量のじゃがいも…圧巻!!

ところで、なぜ「土つき」のまま保管するんでしょうか?


それは、土つきのままだと、じゃがいもは収穫されたことに気づかず、しっかりと鮮度を保つことができるからなんだそうです。



——そうだったのか!

「土つき野菜」。スーパーではあまり見かけませんが、直売所などでは見かけることも。

洗うのが大変だから農家さんがラクしてるのかな~?

なんて思っていたのですが、そんな大切な意味があったんですね!

(農家さん、ごめんなさい…)



そして新鮮なまま、より甘くなったじゃがいもは、

『もう一品』シリーズのポテトサラダや肉じゃがなどにつかわれます。

『もう一品 北海道男爵のポテトサラダ』を食べてみた♪

今回は、『北海道男爵のポテトサラダ』を食べてみました。


「北海道〇〇〇」はよく聞く言葉だけど、

実際の畑の様子を知ってからだと、全然ちがって感じるので不思議です。


北海道のあの畑から、わが家の食卓に届いたんだなぁ。



食べてみると、じゃがいものホクホク感、そして自然な甘みがしっかりと感じられます。


自分でつくると、マヨネーズの味がメインになってしまうのですが、これは、じゃがいもの味がちゃんとする!

アレンジ無限大!お料理のレパートリーが増えちゃいます

ヤマザキのサイトでは、『もう一品』シリーズをつかった<アレンジレシピ>がたくさん紹介されています。


「ポテトサラダでミートグラタン」

「じゃがいものポタージュ」

「ポテトサラダ豆乳リゾット」


など、ポテサラがそんな大変身をとげるの!?と気になるレシピから、


「アボカドポテトサラダ」

「カレーポテトサラダ」

「ポテトサラダクラッカー」


など、プラスひと手間で楽しめちゃうレシピまで。

お料理のレパートリーが一気に広がりますね!

「ちょい足しアレンジ」をためしてみた!

そして、もはやポテサラの食べ方の新定番?

となっている「ちょい足しアレンジ」。


わさび・ねり梅・食べるラー油・クリームチーズ・柚子胡椒・塩昆布…


ネットで「ポテサラ/ちょい足し」などで検索すると、ものすご~い数のレシピが出てきます。



そんな中、私が今回試したのは、

〇子ども向け→「ポテトチップス」

〇パパ・ママ向け→「キムチ」 の2種類。


仕上がりは、こんな感じになりました。

キムチは少し刻んできみました。

気になるお味は… キムチの辛さと、じゃがいもの甘さがいい組み合わせ。

キムチの濃い味にも負けないじゃがいものおいしさがさすがです。


ポテチは、子どもたちに砕いてもらいました。

お料理のお手伝いができて、さらにポテチのつまみ食いまでできて、うれしそうな子どもたち。


しっとりホクホクのポテサラと、ポテチのカリカリの食感が楽しい!

そして、ポテチの塩気がじゃがいもの甘さをより引き立ててくれます。


こんなふうに気軽に「ちょい足しアレンジ」が試せるのもチルド惣菜ならではのよさですね。

(自分で作るときはポテサラの完成だけで精一杯…)

みなさんも、おすすめのちょい足しアレンジがあれば、ぜひ教えてくださいね♪

☆★人気商品をおトクに!『オンモプラス限定お試しセット』ができました★★

オンモプラスをご覧いただいているみなさん限定の、惣菜お試しセットができました!


今回ご紹介した

「北海道男爵のポテトサラダ」のほか、

『もう一品』シリーズの大人気商品

「かぼちゃの煮物」「かぼちゃサラダ」「ひじき煮」

2袋ずつ(合計8袋)入った、

ココでしか買えない特別セットです。


申込期限は【11月30日(土)】まで。

「送料無料」でお届けします♪


軽減税率対象!

ぜひお試しくださいね。


▼画像をクリック

Writer
degu

Trend words

Recommend

Pickup